tesya’s blog

僕の考え

自分らしさってなんだ

人とは違うで差をつけろ!

 

ではなくて

自分らしさというのは1人でいるときに自然と出るものであり

周りを意識し出すと、出せなくなっていきます

1人でいるときが本当の自分です

自分らしさはそこにあります

 

まずは周りを意識せず、飾らない本音の自分をさらけ出していきましょう

もちろんそれをよく思わない人もたくさんいると思いますが

それを受け入れてくれる人はこの世のどこかに必ずいます

そのとき近付いてきてくれた人こそが今後の人生を左右する運命の人かもしれない

 

またインチキ霊能力者みたいなこと言っちゃった☆

どこかからマルっとゴリッとお見通しだ!と聞こえてきそうな有様

僕はバカなので経験からしか学べない

というより経験からしか学ばないようにしてます

 

有名な言葉に

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

というのがあります

 

僕は圧倒的純正の前者(愚者)です

僕は一時期自己啓発本とか自己啓発動画(ま〇なりさんとかひ〇ゆきさんとか)みたいなものを見ていたときがあって

それらを読んだり見たりしただけで自分は賢くなったと錯覚していたときがあって

重要だと思ったことはノートに書いたりもしてました(笑)(笑)

普通に宗教にハマってる人みたいでかわいいと思う

しかしそれらは今の生活にほとんど役に立ってません

この考えは面白いなと思っていざ実践してもうまくいかないことがほとんどで

逆に自分が考えたことのほうが自分にとっては大切なことだったり、その方がうまくいったりしたので

自分で考えて、自分でやってみて、その結果自分の中の答えにするようにしました

それから僕は自分が経験したこと以外は信じないようにしました

別に死ぬわけではないので失敗するとわかっていても

自分でやって、失敗することで初めて自分の糧になるのだと思って生きています

自分でやらずして、本を読んだだけで、人から話を聞いただけでやった気になっている状態が一番怖かったりします

 

今でも自己啓発系の動画は見たりしますけど

そういう考え方もあるのか面白いな

ぐらいでそれを人生をより良くするために生かしていこうなんて思わなくなりました

感情的にはならない、というかなれない

決して感情がないわけではないのだが表に出すことが苦手

だから周りからは感情がないと勘違いされる

これは生まれつきのものなので大人になった今でも感情を表に出すことは少ない

どういう顔をすればいいか、どうすればいいのかわからない

つまり感情的にはならない、というかなれない

地元では綾波レイとか長門有希と呼ばれていた(嘘です)

だからこそ、こういう文章やツイートでは感情的になりがちなのかもしれない

アニメでは無感情キャラは人気があるけど現実ではイジメられるのだと身をもって証明した男

幼稚園から中学卒業くらいまではいじめられていた

何を考えてるのか分からないとよく言われたものだ

今はそんな自分を受け入れているのでずいぶん生きやすくなったけど、昔はそんな自分をどうにかして変えようと孤軍奮闘していたので相当なストレスだったと思う

 

子供の頃は感情的になる子は、なんだかんだ周りから愛されていたので羨ましかったが

大人になるとすぐ感情的になる人間は腫れ物扱いされているので、ちょっと安心してる自分がいる

もちろん表には出さずにね

近所の歯医者が潰れた

少し前に近所の歯医者が潰れた

閉業っていうんですかね

小さかったのでおそらく個人でやってるところ(?)だと思います

優しい男性の先生とアシスタントの女性が2人いて合計3人くらいでやっていました

日によって別の女性がいたりしたので足須タント側はシフトを組んでやっていたんだと思う

僕が通い始めた頃はお客さんもたくさんいて忙しそうだった

通い始めて何年か経ったある日、アシスタントの女性がいつも同じ人になっていることに気づいた

いつ来ても同じ人で

いつもなら毎回違う女性がいるはずの受付も毎日同じ人だった

きっとやめていってしまったのだろう

いつしかその人もいなくなり最終的には先生が受付をし治療をし業務全てを1人でこなしていた

大変そうだった

それでは到底回るはずもなく

時間通りに行っても長く待たされたり

治療が終わっても会計が終わらず帰れなかったり...

それから数ヶ月が経つと

あそこ歯医者さん辞めるらしいよと田舎特有のスピードで出どころ不明の情報が回ってきた

だがどうやら本当に辞めるらしく

先生は数少ないアシスタントが辞めていくときどんな気持ちだったんだろうかと悲しくなった

そして俺の虫歯はどうなってしまうのか!?

好きなキャラリスト

好きなキャラです

 

※随時更新中

 

星空凛(ラブライブ)

f:id:tesya:20210116182802j:plain

 

日々野ミナ(からかい上手の高木さん)

f:id:tesya:20210116182838j:plain

 

西田ユイ(恋は雨上がりのように)

f:id:tesya:20210116182901j:plain

 

市ヶ谷有咲(バンドリ)

f:id:tesya:20210116182925j:plain

 

中多紗江(アマガミ)

f:id:tesya:20210116182946j:plain

 

ルン(ToLoveる)

f:id:tesya:20210116183254j:plain

 

久乃木愛(SHIROBAKO)

f:id:tesya:20210316101921j:plain

 

50代〜60代~のような生き方が理想

※個人差があります※

 

僕は25歳ですが

仕事上50代〜60代の人と関わり合うことが多いです

団塊の世代なのかその後の世代なのかはよく分からないですが一緒に過ごしていると、やっぱり僕たちの世代とはそもそも考え方が違うんだと気付かされる

これが40代、30代となってくるとゆとり教育の片鱗みたいなものが見えてきます

 

僕たちゆとり世代

みんなと仲良くしましょう、協調性を身につけましょう、先生の言うことはちゃんと聞きましょう、相手の気持ちを考えましょう、人の悪口は言わない、よく考えて行動しましょうなどの教育をされてきました

 

これらはとても大切なことだと思いますが、これのせいで

周りを気にして言いたいことが言えない(POISON)

周りに流されて自分の意見がない(別になんでもいいよ)

1人じゃ何もできない(自分で考えることを放棄した結果)

真面目で良い人(毒にも薬にもならない)

色々考えすぎて行動力がない(やる気がないと思われる)

自分のことより他人のことを優先する(都合よく扱われるだけ)

 

僕はこういう人間になってしまいました

 

それに引き換え5060代の特徴は

自分中心で生きている(そういう人が多い)

人に気なんて使わない(自分が良ければそれで良い)

言いたいことはハッキリと言う(周りにどう思われようが関係ない)

好きなことをやる(嫌なことはやらない)

他人の愚痴で盛り上がる(生きがい)

みんな結婚して子供もいる(結婚するのが当たり前)

 

ああ...なんて理想的な生き方だろうか...

周りのことなど気にもせず、やりたいことをやって、言いたいことを言って、好き勝手に生きる、それでも結婚して子供もいるし孫もいる...

こういう生き方ができればどんなに楽だったか、こういう生き方が理想的だと羨ましく感じました

 

彼女がいらないと言えばウソになりますが

今の僕には彼女がいない

昔はいましたみたいな言い草だな

いました昔は確かにいました、昔というか学生時代はいました

このことは誰にも言ったことはないし、というか付き合い始めに他人には言うなと釘を刺された(この時点で関係は長続きしないなと思った)結局は何もせずに別れたので未だに童貞だが彼女がいたというのはウソではない、今思うと当時の彼女にはとても申し訳なかったなと反省しているし今ならもう少しうまくやれるかなとも思う

まあそんなことはどうでもよくて、もし彼女が欲しいか?と言われれば欲しい!

けど喉から手が出るほど欲しいというわけでもない、好きな人がいるわけでもないし、素敵だなと思う女性はたくさんいるけれど特定の誰かと付き合いたいという感情はない

ただ知りたいだけなのだ

女の子ってどういう生き物なのか、何を考えて生きてるのか、毎日何をしているのか、ただ話したい、そして触れ合いたい、etc...

そういうことに興味があるだけでそのものには興味がない

つまり何が言いたいかというと極論「誰でもいいから付き合いたい」ということになる

普通に最低だと思う

だからそういうのも考えた結果

彼女は(欲しいけどその人に迷惑がかかるから)いらないということになる

今後の予定としては魔法使いになったあと素人童貞ジョブチェンジするつもりです